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To S.

SHINHWA、Super Junior、SS501など大好きな人たちのことなどを書いていきたいです。
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イトゥク。

最近、トゥギになんかあったなぁってのは、分かってたんです。
でも、詳しいことは分かってなくて。
SJ-MARKETなんか、見に行っても、励ましてるコメント多かったし。
それに関してと、トゥギのついて書いてくれてある、とってもいい記事が出ましたので、載せておきます。



記事 1

イトゥク’と ‘イトゥクミニホームページ’がポータル検索語上位に上って来たし, 他のオンライン媒体も先を争ってイトゥクのミニホームページをキャプチャして記事に載せてそれぞれそれなりに状況に対する記事たちが上って来た.

内容は他の記事で把握するには 18日蚕室で開かれたコンサートで最後のスーパージュニアの舞台に公演観覧者たちが席をはずしてしまった事件に対する立場披瀝と見えた. 彼も一人で彼が属した芸能界と直接係わる公演観覧文化を心配する構成員の中で一つでそれに対する披瀝をしたことと考えられる.

彼はゲインウロソも意思を表現することができるが, グループのリーダーで不合理な点を対外的に表現しなければならない位置にある.
それは対外的に今後の自分のグループを含んだそのほか同僚歌手たちに対してそういう事がないように願う対外的な意味とリーダーと同時にグループの長兄(おない年であるフィチォルがあるがスーパージュニアハッピーの構成員ではない)で仲間と同時に弟たちの士気振作のためにも言及をしなければならない対内的な象徴性があるのに必ずと言っても良い位必須不可欠一部分と考えられる.

ものが出たついでに ‘イトゥク’という一人に対してその間取材現場から直接見て感じて来たことを言って見ようとする. 少なくとも私が経験した何回の過程で見た感じは ‘自己錫牲’が強いイメージだった.

人なら誰も一生経験したくない交通事故を経験したり, その渦中に SM Picturesの娘作の広報のために参席して自分の役目やカット分量に構わずに明るくインタビューに応じてグループを代表しておとなしく記者たちに対するあいさつを忘れなかった. もちろん一時ラジオで雰囲気転換用で言及した ‘ギムヨンよ’ 関連冗談で ‘エルフ’と指称されるスーパージュニアファンクラブの一部がギムヨンよミニホームページで悪口を残したのが一波万波大きくなって放送委員会の懲戒を受けたりした.

記事 2

記事 3

記事 4
2006年ソウル歌謡大典受賞発表当時にもマイクとは遠く一番席に立っているイトック

この記事を作成するためにその間撮影した写真を集めて見たが驚くべきなことはイトゥクはいつも一番端にいたという点だ.

25三時から彼を見たが少なくともその私なら素敵に見えたくて, 中央で中心になりたい時と思うのに, 年も長兄にリーダーなら中立つことができるはずだが彼はメンバーたちのためにいつも端に立つ.

記事 5
公演パフォーマンスには痛みを忘れたように活発だったが, 登場と退場の時足をお寺位にけがをした足

最近宝令マード祭りのライブパワーミュージック関して舞台に立った時放送には出なかったが舞台に上って来た時足にけがをしたのか足を引きずって行ったし, 肉眼に仕分けされるほどの大きさに抜いても良かった. しかし振付に崩れることがなかったし(‘料理王’ 振付師 ‘Don't Don’ 位に激しくはないが) メンバー中唯一に舞台下に走って下って一昼のテングビョッの下に待ってくれたファンにもうちょっと近くで見る機会を提供した. 退場する時は相変らず足が不自然だったことを見ながら彼のプロ根性を感じることができた.

最後に ‘スーパージュニア’というグループは SM Ent.というアイドル文化市場を善導して来た企業が H.O.T - 神話 - 東方神起に引き続きアイドル市場の頂点を維持するように戦略的に準備したグループでメンバー数は彼を含み男性だけ 13人. 先立って言及したが ‘フィチォル’と一緒に一番年上で弟たちをめんどうを見なければならないうえリーダーという位置の重圧感が相当すると考えられるのにこれは彼のミニホームページスキンに書かれた文でも代弁される

記事 6
イトゥクミニホームページ部分キャプチャ, 写真下の文にだけ集中せずに, スキンの文にも視線を回す時載せる.

男たちの世界で兄さんという存在は漠然と強くてよるようになる垣根のような存在でその兄さんの立場では弟たちのためでも痛くても痛くない振りをしながら, 弱くても強いふりをしなければならないことが淑明人ようでイトックもこの位置でいつも努力して来たように見える.

今回のこともイシューになることが分からないわけないことにも自分が属したグループの弟たちと自分が属した芸能界の舞台マナーを直して見ようと自ら犠牲したのではないかと思う感じがする.

人は誰も暮しながら手に余って難しい事があるはずで彼も例外ではないが彼のミニホームページ写真横 ‘大丈夫になるの’ という言葉を記事路でも先に伝えて, 追後インタビューできる日を約束して直接言ってくれるようにする



長い記事ですが、全文読んで欲しくて載せました。
翻訳機を使ってますので、若干分かりにくい部分もあるかと思います。

先日の蚕室で開かれたコンサートでの観客のマナー(公演が終了する前に帰った人がいた)に関して、cyに書いたことが発端になっているようです。

いつも注目を浴び、アンチがたくさんいる中で、こうして、ちゃんと見ていてくれる記者の方がいることは救いだと思います。
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Comment

No title
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 なんですかこれは!?っていうのがはじめに思ったことです。SJ-Hが歌ってる時に席立つとかかなり失礼ですよねi-180(他の人でも失礼だけど)トゥギTVの前ではいつも明るく笑っているけどあんな悲しそうな姿見たのはじめてです。(動画見ました)いつものあいさつも少し低い声?悲しい声?に私は聞こえました。泣いてしましました。そして、cyの文かなり悲しんでいるのがわかりますね。でも、トゥギがんばって立ち直ってほしいです。私みたいに海を越えて応援してくれるペンがたくさんいるので。(もちろん海を越えなくてもいますが。)  
 そして、みかさんありがとうございます。全部記事をのせてくれまして。私は、ばかなんでよく理解ができないところもありましたがなんとなくわかりました。 
  トゥギ(SJメンバー)これからもファイティン!
2008年07月21日(Mon) 14:00
No title
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私、18日の公演でそんなことがあったとは知らず
昨日たまたまトゥギのサイを見たら何かいつもと違うので
驚いてたとこだったんです。
日記は無くなっちゃってるし、ホームの文章は理解できないし、
何が何だか分からなくて不安だったの。
でもこの記事見て何となく分かりました。
みかさんのおっしゃる通り、
こんなに分かってくれてる記者の方が居ることに感動しました。
こんな記事、自分では見つけられなかったと思います。
ありがとうございました。
2008年07月21日(Mon) 17:37
りえポンさんへ
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Happyが一番最後のステージだったそうですが、たくさんの人が帰っていったそうです。
ステージから、そんな光景が見えたら、悲しくなってしまいますよね。
それに関して、少し批判的なことを書いたようです。(cyに書いてある文章が、それです)
歌手の一人(リーダー)として、黙っていられなかったんだと思います。
その結果、矢面に立たされてしまったという感じですv-409
トゥギは一人で背負ってしまうところがありますから、とっても心配です。
2008年07月21日(Mon) 21:57
十六夜さんへ
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私は、動画を見てないんだけど(見るのが辛いっていうのもあるけど)、写真を見たら、とっても悲しそうな目をしてたね。
そういうマナーの悪い人がいるのは、悲しいよね。
歌手の人たちにも失礼だし。
トゥギが怒るのも、当然。
たくさんのペンがついてるんだし、早く本来のトゥギの笑顔が見れるようになるといいねv-290
2008年07月21日(Mon) 22:04












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