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To S.

SHINHWA、Super Junior、SS501など大好きな人たちのことなどを書いていきたいです。
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laugh laugh。

少し前のものですが、しばらく、記事などを上げてなかったので。

sports world 1021

男性グループに ‘男がなった’ ‘成熟した’と言う褒め言葉はあまり珍しいものではないが,スーパージュニアの場合にはその言葉にぴったり合う.
強烈な感じのタイトル曲 ‘ドンドン!’,明るく染色した頭,過激なパフォーマンス,カリスマを盛った目つきはまるで 1990年代後半 10代達をときめくようにした HOTのそれとも似ている.他のグループと比較されることはいつも控え目な事だが,スーパージュニアの顔には喜色が滲む.
“良いですね.HOT 先輩たちがした SMP ジャンルを私たちが受け継いだからです.私たちには偶像とも同じ方々なのに,その方たちイメージを真似でも出すことができたら光栄です.そんなカリスマ,本当に良いでしょう.”(カンイン)
その間 ‘ミラクル’ ‘幸せ’ など可愛いダンス曲で人気をあつめたスーパージュニアだが,‘故郷’は元々カリスマを発揮した強烈な曲にあった.デビュー曲 ‘ツインス’も男性美を著しく表わした SMPジャンルだった.スーパージュニアは内心このようなジャンルへのカムバックを待って来た.
“明るいのが私たちの元々姿ではないです.‘ツインス’が元々スーパージュニアの色だと思うのに,本当にたくさん待ちました.似ている雰囲気の男性グループたちを見ながら私たちも早いうちにああなことしようと言ったりしたんです.もちろんこんなに強く出るようになることは分からなかったが.(笑い)”(カンイン)
正規2集である位,メンバーたちもより頼もしくなった.リョウクやギボムなど幼いメンバーたちが年を取りながら ‘負担である位男がなった’と兄さんたちはザングナンスレ吐露する.
それでもスーパージュニアは相変らず可愛い少年だ.合宿をしている宿所に囲んですわっておしゃべりを楽しむというスーパージュニアは “13人の個性が全部違って一緒に遊ぶのが本当におもしろい”と口をそろえて言う.うわごとがお上手だというイトゥク,インタビュー時ごとにフォームを取るというイェソン,少しだけ刺激してもよく泣くというドンヘなどその特性もまちまち.
“私たちスーパージュニアは 13名医 ‘ドルアイ’らが集まったグループのようです.悪い意味ではなくあれほど平凡ではないというんですよ.不和説みたいな記事も出たが,実は壮健な男 13人で不和がなければそれがもっと以上したのです.なんだかんだと言わないのではなく,それをよく解くということが私たちの長所です.お互いに根に持ったのを嫌やがってぱんと打ってそれではすべて解けるんですよ.”(カンイン)
インタビュー前日にもスーパージュニアはドンヘを鳴らしてしまった.吐き気のため車中で前の席を置いて舌戦が行き交ったから.
“イェソンが兄さんが吐き気出ると前の席に座ると言ったが,誰がヤングボハヌニャで話をしている途中急に私に一言ずつするんです.”(ドンヘ)
前日の痛み(?)を打ち明けるドンヘの顔には照れくささが一杯だった.メンバーたちは帰って一人ずつ苦しめながら悪戯をしたりするのに,よく引っかかるのがすぐドンヘと言いながらハハ笑う.リョウクは “あの兄さんが弱い”と心配までしてくれる.
相変らず腕白だが,アルバムに関するインタビューでは真剣さが付け出す.カンインは “私たちに過分だと言うほどに名曲たちが多い”と自慢で,リョウクは “ライブ舞台をたくさんお見せすること”と言いながら器用に言う.李特恩インタビューが終わって帰るその瞬間まで収録曲一つ一つをゾグンゾグン説明してくれる.
今度カムバックしてみたら,ちょうどデビューした去年とは本当に変わったということ体感しているというスーパージュニアは ‘実力にならなくてすべて一緒に出た’ ‘バラエティーにだけ重点を置く’と言うなどの先入観を乗り越えて来たし,またもっと無くして行くと強調した.長所から短所までぱんとざっくばらんで自慢と,反省するスーパージュニアは今度タイトル曲 ‘ドンドン!’程カリスマがあふれた.
文リ・ヘリン記者


「続き」には、その他、記事写真と、面白いものがありましたので、それを。

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star news 1023



イェソンさんの笑い声が、一番面白い(笑)
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