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To S.

SHINHWA、Super Junior、SS501など大好きな人たちのことなどを書いていきたいです。
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夜は「しょっぱいサラダ」とともに更け。

コンサ後に、食事しに入った居酒屋のサラダ(の、たぶんドレッシング)は、塩辛かったー
今回レポは、なんとなく食事絡みのタイトルにすることにしました

武道館まであと2週間、復習&予習のためにも、いまもCD聴きながら、書いています。

ではでは、レポの続きへ。

「Bigen」まで、書きましたね。

黒いマントをまとったメンバーが、綱をよじ登ってくるといった映像の流れで、ステージへ登場。

「DEAD END」
この曲は、正直なところ、アルバムを聴いた時点では、いまいちピンときませんでした。
やはり、こういう曲はステージで見ると、印象が変わってきますね。
ダンスは文句なしにかっこいいです。

「Rising Sun」
これは、今回見れないと思ってました。
このダンスを間近で見れたのは、感動でした
鳥肌立ちました。

映像(だっけ?)
ソファーに座り、アカペラを
ここも映像からの流れで、ステージ上段へ登場。
「よかったら、座って見てください」ということで、遠慮なく座ることに。
ありがたい。
ずっと、立ってるのも疲れるし(笑)

「Hug」
出だしがうまくハモれてなかった気がしたのは、気のせいでしょうか。

「I'll be there」
この曲は、元々の(韓国語)ver.の時から、好きな曲でした。
ユノのパートが好きなんですー
日本のアルバムでピンと来ない部分があるっていうのは、歌の割り振りがしっくりこないというせいもある気がします。
もちろん、これは私の個人的感性にぴったりこないという意味で、個人差があるのは、承知してます。
その点で、この曲は完璧なのです。
日本語の歌詞も素晴らしいです。
前にタイトルにもしましたが、「いつか 涙の向こうへ~」という歌詞が好きです。

コンサートというのは、「見る」という目的が強い気がしますが、生で歌を感じるというのも重要な部分だと思っています。
なので、姿よりも歌の集中する時があります。
「目を閉じて、聴くのです」
せっかく、生で見れてるのに!と思われる方もいるかもしれませんが、あくまでも、数秒なので^^;
目からではなく、心で感じたくなる時があるのです。
この曲は、まさにそんな気分になりました。
この曲だけで、記事ひとつ書けちゃいそうですね^^;
これくらいにして、先へ進みます。

「明日は来るから」
ポイントは、やはりシアの「はるかな~♪」ですよね。
今回もいい具合にのけぞってました。

この3曲の時は、衣装がジーンズにシャツといったとてもラフな格好で。
ユノのスタイルがいいことを再認識。足、長~。
とか思いながら見てて、ふとシアを見たら、すっごくこちら方面を見てました。
しかも、ずーっと。
何か、ありましたか???

椅子に座っての、MENT

「この2年で、すごく変わりましたー」とか、そんな話でしたね。
「老けた」とか、「デコが広い(笑)」とか。
このコーナーは、シアのおやじギャグ披露のコーナーと言ってしまっていいのでは。


またまた、長くなってきたので、ここで一旦切ります。
「おやじギャグコーナー(笑)の続き」と「ユノ、ビックリ事件」は、次の記事で。


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Comment

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2007年06月04日(Mon) 15:29
鍵コメさんへ
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お久しぶりっす。
今回のトンコンは、ほんとに楽しいね^^
ユノ珍事件簿は、読んでいただけたかしら。
いい思いをさせていただきましたよi-278
また、コメしにきてねー^^
2007年06月05日(Tue) 21:19












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